9月 01 2012
連帯保証人がいても任意売却できる?
住宅ローンが払えない、苦しい、滞納している、そんな方へ!
名古屋・愛知・岐阜・三重で任意売却をお考えなら、
任意売却サポートセンターへご相談を!
おはようございます。
今日は、連帯保証人がいても任意売却できるのか?
についてお話し致します。
結論から言えば、できます。
しかし、連帯保証人に返済能力や資産などがあれば、当然ながら債権者は、連帯保証人に対して返済
請求を行います。
また、債務者が自己破産しても連帯保証債務は消滅しないので、連帯保証人への返済請求は続きま
す。
このため、連帯保証人がいる場合の任意売却は、必ず連帯保証人の同意が必要です。
連帯保証人に迷惑がかかるからといって、住宅ローンを滞納し続け何もしないでいると、連帯保証人
にも督促状などが届くため、いづれ連帯保証人も知られてしまいます。
そうなってからでは手遅れになり、連帯保証人との関係もこじれ、任意売却ができなくなってしまい
ます。
連帯保証人がいる場合でも、諦めずご相談下さい。
当社が連帯保証人との話合いもさせて頂きます。
下記内容に当てはまる方は是非ご相談を!
住宅ローン、税金、カードローンが、
●払えない ●苦しい ●滞納している ●差押されている ●督促状が届いた ●差押され
ている ●滞納処分になっている ●立退きが迫っている ●市民税が払えない ●連帯保証
人がいる場合の滞納 ●離婚する・している場合に滞納 ●裁判所から通知が届いた
そんな方は!
任意売却サポートセンターへご相談下さい!
