10月 11 2013
任意売却業者に厳しい時代
住宅ローンが払えない、苦しい、滞納している、そんな方へ!
名古屋・愛知・岐阜・三重で任意売却をお考えなら、
任意売却サポートセンターへご相談を!
こんにちわ。
先日、住宅金融支援機構の任意売却業務窓口の方と、お電話でお話させて頂いた時のことですが、
旧住宅金融公庫と現在の住宅金融支援機構(フラット35)では、任意売却の対応が違うとのことで
した。
簡単に説明すると、
■引越費用は基本的には認めない
■残置物処分費用を認めない
■滞納税の差押解除料は上限10万円まで。
などです。
特に一番厳しいのは最後の滞納税上限ですね。
昨今、市町村の滞納税に対する姿勢は厳しくなっていますので、上限10万円では差押解除に応じて
頂けないケースが増加すると思われるからです。
任意売却業者にとっては厳しい時代になってきました。
住宅ローンはもちろん、税金についても早めのご相談をして下さい。
下記内容に当てはまる方は是非ご相談を!
住宅ローン、税金、カードローンが、
●払えない ●苦しい ●滞納している ●差押されている ●督促状が届いた ●差押さ
れている ●滞納処分になっている ●立退きが迫っている ●市民税が払えない ●連帯
保証人がいる場合の滞納 ●離婚する・している場合の滞納 ●裁判所から通知が届いた
そんな方は!
任意売却サポートセンターへご相談下さい。

