6月 20 2013
任意売却と税金差押
住宅ローンが払えない、苦しい、滞納している、そんな方へ!
名古屋・愛知・岐阜・三重で任意売却をお考えなら、
任意売却サポートセンターへご相談を!
こんにちわ。
任意売却と税金の差押は、きってもきれない関係にあります。
任意売却をすす進める上で、必ず行うのが債権者の確認です。
一番抵当権者は誰なのか?
税金の差押はあるのか?
カード会社等の差押はあるのか?
そして昨今、一番やっかいな債権者は市町村なんです。
ひと昔前は任意売却をする上で、税金の差押解除料(ハンコ代)を納付すればよかったのですが、現
在は延滞金も含めた全額納付をしないと、差押解除に応じない市町村が増えているからです。
税金の滞納額が小額であれば任意売却を進めることはできるのですが、お客様の中には数百万単位の
滞納額がある場合があり、こうなってしまっては任意売却ができなくなり、競売を選択するしかない
からです。
この様に、任意売却をする上では、税金の滞納・差押は重要はポイントになってきます。
住宅ローン以外に税金も滞納されている方は、早急にご相談下さい。
下記内容に当てはまる方は是非ご相談を!
住宅ローン、税金、カードローンが、
●払えない ●苦しい ●滞納している ●差押されている ●督促状が届いた ●差押さ
れている ●滞納処分になっている ●立退きが迫っている ●市民税が払えない ●連帯
保証人がいる場合の滞納 ●離婚する・している場合の滞納 ●裁判所から通知が届いた
そんな方は!
任意売却サポートセンターへご相談下さい。

